A partner for judgment.
開発の丸投げではなく、技術選定や進め方の壁打ち相手が欲しいときの形。月額で、判断の伴走をします。
このサービスのこと
開発をすべて任せるのではなく、「何を・どこまで・どう進めるか」を一緒に考える相手が欲しいときに。技術と進め方の顧問として、月額で並走します。
相談だけで完結することも、必要になったら新規開発・刷新や月額伴走・スポット依頼へつなぐこともできます。
対応する領域
判断と相談を中心に、必要なら実装側へつなぎます。
スタック選定、構成の妥当性、拡張性の観点からの壁打ち。大きな実装に入る前の判断を一緒に整理します。
外注すべきか、内製すべきか。見積もりの読み方や、進め方のリスクを整理して、判断材料をそろえます。
月次(または隔週)の定例で、現場の詰まりや次の一手を相談。メール・チャットでの軽い相談も含めます。
相談だけで終わらず、必要になったら新規開発・刷新や、月額伴走・スポット依頼へスムーズにつなげます。
こんな企業さまに
下のような状況でしたら、顧問契約がお役に立ちます。
IT 担当がいない、または兼務で手が回らない。大きな意思決定の前に、第三者の目が欲しい企業さま。
実装は外部や社内で進めつつ、選定や優先度は自分たちで納得して決めたい企業さま。
提案や見積もりの妥当性を、技術の言葉で一緒に確認したい企業さま。